農業自然の番人アグリネイチャースチュワード養成ビジネススクール アグリネイチャースチュワード協会

ニュースとトピックス

2016年3月9日

2016年度フナを水田に放流する田植作業を体験しませんか!

こぶな共生米コモンズ フナを水田に放流する田植作業を体験しませんか?
『こぶな共生米コモンズ』会員募集
田植作業体験日程
一期 5月 20日( 金)昼 or 夜着―21日(土)
二期 6月 4日(土)昼着―5日(日)
詳しくはこちらをクリック!(pdf596kb)

信州伊那谷・飯島町

 

2015年7月7日

こぶな共生米の田植え・フナ放流レポート

自然共生アニマルウェルフェア・信州伊那谷・2つのアルプスが見える飯島町で、フナを水田に放流する田植え作業を体験!クリック

6 月13日(土)〜14日(日)、「こぶな共生米コモンズ」の農業体験実習(田植え・フナ放流)が行われました。

中央アルプスと南アルプスに挟まれた風光明媚は伊那谷で、さわやかな天候に恵まれ楽しい2日間となりました。

2015年5月28日

フナを水田に放流する 田植作業を体験しませんか!

フナを水田に放流する田植作業を体験しませんか?
『こぶな共生米コモンズ』会員募集 期日;2015年6月13日(土)-14日(日)クリック

信州伊那谷・飯島町

 

“こぶなと共生する稲と人”プロジェクトへのご招待

~きれいな水の流れる小さな水田に、小鮒が産まれ、育ち、おいしいお米を食べる喜び~

2014年7月28日

メンバー便りを更新しました。

笹井農場の「楽農通信」No.54をアップしました。クリック

2014年1月8日

2013年12月に第11回田園自然再生活動コンクール

(地域環境資源センター主催農林水産省、環境省など後援)で受賞しました

自然共生アニマルウェルフェア・朝日新聞「ツシマヤマネコと共に」の記事に掲載した長崎県対馬市の農業者による自然共生農業の活動が2013年12月に第11回田園自然再生活動コンクール(地域環境資源センター主催農林水産省、環境省など後援)で受賞しました。田の浜集落での自然共生農場建設の基本計画を当協会の松木洋一理事長が検討委員会の代表となって策定して以来、現在もその活動に関係しています。今年は対馬へのツアーを企画したいと思います。

詳しくはコチラをご覧ください。

2013年11月7日

メンバー便りを更新しました。

笹井農場の「楽農通信」No.53をアップしました。クリック

2013年8月4日

メンバー便りを更新しました。

笹井農場の「楽農通信」No.52をアップしました。クリック

2013年8月4日

レポート論文を更新しました。

東京電力福島第一原発事故下の避難指示区域には今でも900頭の牛が生きている!クリック

2013年4月10日

レポート論文を更新しました。

日本で最も絶滅のおそれの高い哺乳動物ツシマヤマネコの保護と自然共生農業クリック

2012年12月16日

「人間動物関係論」出版のご案内

 人間動物関係論— 多様な生命が共生する社会へ —こちらよりご注文いただけます。

2012年11月15日

メンバー便りを更新しました。

 笹井農場の「楽農通信」No.51で、今年の稲作の様子をお知らせいただきました。クリック

2012年10月13日

レポート論文を更新しました。

 21世紀の畜産革命―工場的畜産からアニマルウェルフェア畜産への転換クリック

2012年6月11日

メンバー便りを更新しました。

ビルの谷間の「ミニマルシェ」の存在意義クリック

2012年5月25日

メンバー便りを更新しました。

農業の総論と各論 農業の大規模化の持つ意味は?クリック

2012年3月5日

レポート・論文を更新しました。

世界の農家の農業経営は大きく変わってきている!クリック

2012年2月5日

レポート・論文を更新しました。

「東日本大震災下の動物たちと人間の記録」の紹介クリック

2012年1月20日

メンバー便りを更新しました。

中洞牧場視察と東日本大震災地での農業農村問題対話会クリック

2012年1月10日

レポート・論文を更新しました。

「阿蘇の草原で自然共生農業の新たな活動が始まっている!」 クリック

2011年6月16日

自然共生アニマルウェルフェア・
中洞牧場視察と東日本大震災地での農業農村問題対話会開催

自然共生アニマルウェルフェア・アグリネイチャースチュワード協会・農業自然の番人

2011年7月16日-18日 先着10名

先進的にアニマルウェルフェアと自然と共生する山地酪農を経営する中洞 正さんの牧場を視察するとともに、三陸地域の大震災地が抱える被害の現状と今後の取り組むべき課題について地元農業者および住民と対話し、今後我々が協力できることは何かを見つけ出すことが目的です。

詳しくはコチラをご覧ください。

2011年6月16日

2011年アグリネイチャースチュワード養成ビジネススクールの開催中止のご案内

東日本大震災による被災者および地域の生活産業基盤の再興がなされていない状況において、私達に出来ることは何かを検討して参りました。

そのためビジネススクールについてのご案内が遅れましたことをお詫びいたします。

現在、震災復興対策への活動が懸命にすすめられていますが、一方で福島原発による放射能汚染の影響が全国的に広がっており、いまだ不安定な日々が続いています。
そのような状況を判断し、2011年度のビジネススクールの開催は中止をすることに致します。 すでに参加をご希望の方々には重ねてお詫びするとともにご理解をお願い申し上げます。

協会と致しましては、まずは現地の方々と直接お会いし、私達が今後出来る活動を模索する目的で、岩手県岩泉町を訪問し『自然共生アニマルウェルフェア・中洞牧場視察と東日本大震災地での農業農村問題対話会』を実施することになりました。 この企画に賛同される方のご参加をお待ちいたします。

2011年3月24日

被災されたかたがたへ

東北関東地域の地震・津波・原発災害のお見舞いを申し上げます。

被災された方々の悲しみをともに受けとめております。

私どもが現在出来る救援活動はまだまだ足りない段階ですが、今後も協会は多くの方々と協力し合って被災者の皆さんへ出来る限りの支援を続けます。 スクールを修了された方々も情報交換をおこない、相互に助け合い、協会に要望がありましたら、是非ご連絡ください。

今年度のビジネススクール開催に関しましては随時情報を掲載していきますので暫くお待ちください。

2010年11月24日

「みたかサイエンス&テクノロジーフェア」出展 2010年9月18日〜19日

みたかサイエンス&テクノロジーフェア

みたかサイエンス&テクノロジーフェア

三鷹の森科学文化祭の一環として2009年から開催されている「科学のまつり みたかサイエンス&テクノロジーフェア」(於三鷹産業プラザ)に当協会も出展しました。

他の多くが通信機器や介護用ロボット、3D画像処理などの技術系の展示のなかで、ビオトープづくり、田んぼや畑の生き物調査など生物とのふれあいをメインにした展示は多くの人々の目を引きました。

特に長野県飯島町から送られてきた、こぶな、メダカ、カワニナ、タニシは、子どもたちに大人気で、子どもたちにつられてお父さん、お母さんも熱心に観察していました。都会の子どもたちやその家族が里山の生き物とふれあい、農業自然の素晴らしさ、大切さを実感した催しとして大きな意義がありました。

2010年4月22日

ビジネススクール

2010年度 ~農業自然の番人~

アグリネイチャースチュワード養成ビジネススクール

2010年7月9日(金)-11日(日)

2泊3日合宿集中コース のお知らせを掲載致しました。

 

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畜産の研究
2014年1月特集号
「東日本大震災下の動物たちと
人間の記録
- コンパ ニオン・アニマル編-」が刊行

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